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下関で、本場の韓国前撮りを。広島・福岡からも通える自然体フォトウェディング

Aug 23
3 min read

Updated: Aug 29

ハート型バルーンを持つ二人、遊び心のある韓国風前撮り演出。広島・福岡・山口下関で撮れるフォトウェディング


「韓国風の前撮りに憧れているけれど、韓国まで行くのはハードルが高い」 「作り込みすぎたポーズより、二人の自然な表情を残したい」 「クオリティは求めたいけど、予算はできるだけ抑えたい」


そんな声を、私たちはこれまでたくさん聞いてきました。

広島・福岡・北九州エリアから韓国は決して遠い国ではありませんが、フォトウェディングとなると航空券・宿泊・現地でのやり取りなど、実際に動くとなるとハードルは一気に上がります。

koil filmは、そのハードルを山口県下関で解消するために生まれたブランドです。






なぜ「本場」と言えるのか。韓国人カメラマン本人が撮るということ


koil filmを主宰するJung Minhoは韓国出身のカメラマンです。

日本人カメラマンが韓国風の構図や色味を"再現"するのではなく、韓国で育った私自身の眼差しそのものが写真に表れます。

透明感のある光の拾い方、被写体との距離感、間の取り方——これは技術だけでなく、文化的な感覚に近い部分だと思っています。



九州・福岡・広島からも通える下関で撮る自然公園での韓国風ウェディングフォト前撮り キスシーンシルエット






作り込みすぎない、「自然体」へのこだわり


koil filmが大切にしているのは、決まりきったポーズ集をなぞることではありません。

二人が実際に笑い合う瞬間、照れる瞬間、じゃれ合う瞬間を自然な流れの中で撮影していきます。



下関でのファーストルック、韓国式ウェディングフォトの一場面
ブーケ越しに微笑む新婦のクローズアップ、福岡・山口下関の韓国風前撮り
顔を寄せ合い笑う新郎新婦、韓国式前撮りの自然な表情





ハート型の大きなバルーンや、記念日の数字バルーンといった遊び心のある小道具を使うのも、koil filmらしさのひとつ。かしこまりすぎず、でも作品として残る一枚になるよう、韓国式の"抜け感"を意識した構成にしています。




ハート型バルーンを持つ二人、遊び心のある韓国風前撮り演出
数字バルーンと下関・山口の高台で撮影した韓国風ウェディングフォト全身カット








韓国渡航と比べて、下関という選択肢


韓国での前撮りには、航空券・宿泊費・現地コーディネートの手配など、想像以上にコストと手間がかかります。言葉の壁からくる細かなニュアンスの伝わりにくさも、当日になって初めて気づくことが少なくありません。


下関なら、そうした負担をかけずに

「本場の韓国人カメラマンによる撮影」を体験していただけます!


福岡市内から高速道路で1時間程度、北九州方面からはさらに近い距離です。

日帰りでの撮影も十分可能な立地にあります。





高台で腕を広げる新郎新婦の後ろ姿、下関の韓国風ウェディングフォト
ブーケを持つ新婦の全身ポートレート、下関の韓国風ウェディングフォト





料金について


「質は妥協したくないけれど、予算はできるだけ抑えたい」という方のために、koil filmは写真を主役にしたシンプルなプラン構成をご用意しています。


大掛かりな準備は必要なく、必要なものだけをシンプルに。


フォトウェディング¥55,000〜

具体的な料金は▶︎プランページをご覧ください。







よくある質問


Q:カメラマンとの会話は日本語で大丈夫ですか?

A:はい、日本語でのやり取りに対応していますのでご安心ください!


Q:韓国風のヘアメイクや衣装の相談も可能ですか?

A:はい、韓国式の雰囲気に合わせたスタイリングのご相談も承っています。


Q:撮影は下関のどのあたりで行いますか?

A:自然光を活かせる公園や高台など、韓国風の透明感が出やすいロケーションを中心にご案内しています。




頬に手を添えて笑い合う新郎新婦のクローズアップ、韓国式前撮り




まとめ


韓国まで行かなくても、本場の韓国人カメラマンによる、作り込みすぎない自然体のウェディングフォトは叶います!

下関を拠点に、広島・福岡・山口エリアから多くのカップルにお選びいただいているkoil filmで、二人らしい一枚を残しませんか?





 
 
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